必見!ブリアンとオーガニック「子供歯磨き」で選ぶならどっちがいいのか

ブリアンを子供歯磨きで選ぶ理由として「安全性」がありますが、安全な歯磨き粉というとオーガニックもあります。

親子で使えるので、すでにオーガニックの歯磨きを使っている!と言う人もいるかもしれませんが、子供が使う時にはブリアンとどちらが良いのでしょうか。

結論から言うと「ブリアンの方がいいです」

どちらとも安全成分だから、子供の味の好みで選べば良いのでは?と思うのは大間違い。

実は「オーガニック」と言う言葉には落とし穴があるのです。

そのオーガニックは本当に安心?

オーガニックは天然とか自然とか良いイメージがあるかもしれませんが、世界で規定がそれぞれ違います。

そのため、厳しい基準をクリアしているものもあれば、明確な基準がないから市販の歯磨き粉と変わらない成分のものもあるので、必ず確認が必要になります。

でも、日本製のものは基準がしっかりしているから安全でしょ?と思うかもしれませんが、現在の日本にはオーガニックの歯磨き粉に対する厳しい規定はないので添加物がしっかり入っている場合もあります。

シャンプーとかボディシャンプー、化粧水‥などの中にも1種類のオーガニック成分を配合していることで「オーガニック成分○○配合」と書かれていた、なんてことはありませんか?

これでは安全成分とは程遠くなってしまいますが、嘘をついているわけではないのです。

ブリアンとオーガニックの最大の違いは「効果」

ブリアンを子供歯磨きに多くの人が選んでいる理由に『虫歯予防』がありますが、これは成分に虫歯菌や歯垢除去の効果があるから。

それぞれの歯磨き粉の成分によって効果は変わってきますが、オーガニックは成分が優しくて安全だとしても虫歯菌や歯垢に成分は配合されていません。

虫歯予防で一番大切なのは歯磨きで、ブラッシングをすることで歯垢や汚れを落とすことができます。

しかし、子供のうちはどうしてもキレイに磨けないので仕上げ磨きが必要になりますが、それでも奥歯や歯と歯茎の間などは磨き残しから虫歯になってしまうのです。

ブリアンの「BLIS M18」はとても細かい粒子なので、磨きにくい隙間や奥までしっかり行き届きます。

ブリアンのBLIS M18

 

オーガニックでも成分によって汚れや菌に効果があるものはありますが、虫歯予防をしたいならブリス菌のようなしっかりとした効果のある成分を配合しているものを選びましょう。

まとめ

「オーガニック」とは名ばかりの歯磨き粉がたくさんあるなんて残念な話が、どうしてもオーガニックを選びたいのであれば、きちんと成分を確認して、海外のものも比較することと、認定基準を調べると良いでしょう。

ただ、そこまですることを考えれば、成分や安全性、効果のどれをとってもブリアンの方が子供歯磨きはオススメです。

何と言ってもブリス菌が配合されているのは、世界でブリアンだけですから。

しかも、子供歯磨き粉はたくさんあるけど
・ゆすがなくてもOK
・歯が生え始めた赤ちゃんから使える

この2つはとても嬉しいポイントです。

虫歯ゼロのために、早くからの歯磨き習慣は大切ですが、楽しく子供が歯磨きができるものを選んであげましょう。

>>ブリアンの公式サイトへ

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