ブリアンの副作用より実は怖い!○○の副作用を知らないの?

ブリアンの副作用を心配している人がいますが、ブリアンに副作用はありません。

そこまで言い切れる理由は「成分」にあります。

シンプルな成分で優しく、赤ちゃんでも使えるものになっているので、飲みこんでも問題はありませんし、ブリス菌ももともと口の中にいる菌です。

また他の成分も炭水化物や糖など、普段口にするものなので、逆にこんな成分で良いの?と正直思えてしまうかも。

とはいえ、口の中というのは吸収率が高いので、化学物質を使ってしまうと当然あっという間に吸収されてしまい、体の小さな子が毎日使うことを考えると怖いものもあります。

また、「BLIS M18」にしても虫歯菌や歯垢を除去して虫歯になりにくい口内環境にする効果がすぐ出たとしたら・・・逆に強くて怖いような気がしませんか?

歯磨き粉の殺菌剤は悪玉菌や虫歯菌だけを殺すことができないので、善玉菌などの必要な菌まで殺してしまいます。

せっかく細菌バランスが良い状態だとしても、殺菌剤によって全部菌がなくなるとバランスが乱れて悪い菌が一気に繁殖して虫歯になりやすい環境になってしまうのです。

特に気を付けてほしい2つの成分

市販の子供用歯磨き粉に入っているものの中で「危険」と言われるものはたくさんあり、なかにははっきり「副作用がある」とか「配合されているものは使うのをやめろ」と言われているものまであります。

その代表的なものの2つが

1.フッ素
2.ラウリル酸ナトリウム

フッ素と言えば、大人用も子供用も歯磨き粉には『入っていて当たり前』のイメージが、最近では副作用が話題になり、フッ素不使用の歯磨き粉を選ぶ人も増えています。

過剰な量でなければ問題ないとしても、配合している歯磨き粉は「ゆすげるようになってから」となっているので、上手にうがいができない子や飲みこむ子にはオススメできません。

またラウリル酸ナトリウムは、歯磨き粉以外にも使われていることが多いですが、海外では禁止している国もあるくらい。

味覚障害や白内障の原因にもなると考えられていて、体外に排出されずに蓄積されるため、多くの病気の原因になっているのでは?という説もあります。

女性は子宮、男性は前立腺に蓄積するので、男女ともに特有の病気を引き起こす・・・なんて言われると、怖いですよね。

子供の将来を考えれば、噂や研究段階であっても、そういう成分は避けるべきです。

まとめ

ブリアンは副作用がありませんが、アレルギーの心配もありません。

天然成分、普段口にするものでもアレルギーを引き起こすものもあるので、化学物質以外のものも注意が必要です。

特に子供が口にするものは親がきちんと責任を持って選ばないと、子供の成長や体に悪影響を及ぼすものもたくさんあり、虫歯予防どころではなくなってしまいます。

虫歯にしたくないから歯磨きをきちんと習慣にする。

その歯磨きのための歯磨き粉もしっかり選んであげないと、目には見えないけど、子供の将来に大きく関わってきてしまうものもあると言うことです。

虫歯予防と安全性。

この2つからもブリアンは多くのママたちから支持されているのです。

>>ブリアンの公式サイトへ

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